癌・自然治癒力の道「不思議な経験MRI・細胞には意志がある」自力がん克服blog

この病気になってから、私は身体の不思議な反応を経験しています。
まず、ひとつは、昨年の4月の経験です。
癌の状態を調べるために、CT検査、MRI検査、PET検査などします。
MRI検査の時、身体は完全に固定されます。
レントゲンの機械が、私の身体の上下を行ったり来たりして撮影します。
MRIの中は、凄い騒音です。

ドガジャコ、、ドガジャコ、、ガガガガ、、、。ダダダダ、、、。
MRIの撮影機械が、癌の上を通過すると、問題ある癌が、、、フルフルと震える振動を体内で感じるのです!
一回目は、、、「あれ?」と不思議な感じがしました。
2回、3回と、癌の上を撮影するたびに、今度はブルブルと、癌が強く反応している事が良くわかりました。

私は思わず「おぉぉ~い。大丈夫だぁ~。切ったり、取ったり、痛い思いはさせんぞぉ~~!!」
私は、癌に対して心の中で呼びかけていました。
突然の身体の反応だったので、私は何も考えず素直に言葉をかけたのです。
すると、最後のレントゲンが終わったとき、癌は動きをやめて静かになりました。

2回目の経験は、、、。
今年のお正月に、娘が帰った後の事です。
今、自分の使用している漢方薬、健康食品が身体に合わないのでは?と不安を感じていました。
10月から痛み続いていたからです。
今年の1月10日、自分が使用している漢方薬、健康食品、癌に良いと言われるお茶など持って、新幹線を2つ乗り継いで病院に向かいました。
診察で調べて頂いたら、必要のないモノを沢山の飲んでいて、それらが悪さを引き起こしていました。
(健康食品や薬は、ひとりひとりの身体の違で、使い方が本当に難しいです。これは次回詳しく書きます)

痛みに、我慢はしていましたが、、、。
やっぱり不安が増していたので、直観力を曇らせます。
椅子に座っていと痛みがあり辛かったので、この不安で血液検査の結果、一気に免疫が下がっていました。
リンパ球:1980㎣  (12月24日)
不安は免疫力を下げる事が、良くわかります。

昨年のお盆休み、娘が帰ってきた時の事です。
娘は帰る時に、トイレに不思議なメモを張って帰りました。

「ありがとうございます。 ごめんなさい。 赦してください。  愛しています。」
このメモは、娘が自分で言葉にすると自然と涙が出てきて、とても良かった!と教えてくれました。

私は、その言葉を使う事に、、、少し反発のような感情がありました。

「何もしていないのに! こんなに頑張って生きてきたのに! 毎日、笑って元気よく、懸命に働いて!周りの人の事もちゃんと考えてたつもりで、、。どうしてこんな病気になるんだろう、、。。。」
しかし、自分の本当に内面はどうっだったのだろうか?
病気になってからは、よく考えます。

1月7日の夜中、あまりにも子宮が痛くて、、、。
お腹に手を当てて、娘が教えてくれた言葉を、何度も自分の身体に対して繰り返し声をかけていたのです。
ひとつひとつ、言葉の意味が違うので、それぞれ違う感情が湧いてきます。

お腹の中は「ありがとうございます」の言葉に、柔らかく包まれるような振動を感じました。
「ごめんなさい。赦してください」は、一か所に絞れらてくるような、細長い振動を感じました。
「愛しています」は、全てを包み込むような広がりのある振動です。
10回か20回か忘れましたが、何度も身体に対して言葉かけていたら、強い痛みは1時間ほどで完全に消えました。

その後、私は自分に言葉をかける方法を何度もやっています。
「愛しています」自分の身体に対して、本当に感謝の気持ちが自然と湧きあがります!
みなさん、深い呼吸と共に、自分身体に対して感謝を言ってください。

みなさん、大人になると奇跡は信じませんよね!
どこか嘘くさく、信じられない、自分にはありえないと事がと信じていませんか?

でも自分の細胞は、つねに完璧に仕事をしている事を知っていますか?
癌でも、自分の細胞の一部です。
私達の免疫細胞には、ミスがありません!!

それを、歪ませ身体を狂わせたのは、自分自身です。
どんな病気の問題も、私達の知らない間に、免疫細胞は正確に沢山の奇跡のように仕事をしています。
私達自身が、宇宙から奇跡の賜物なのだと考えています。
是非、本気で自分の本当の力を信じて下さい^^!